龍・レキたちのぬい活ポエム🧸⑥
【ククたちと食べる、かぼちゃクッキーで詩】
午後1時半過ぎ。
この日は、「就労支援のイベント」で、私はかぼちゃのクッキー」を、買った。
そして夕方、私は、「ハンカチネコのクク」と、私の家にお泊まりしにきた、天馬の我が子「タオルベアのジュー」たちと一緒に、夕食後のデザートでクッキーを食べる事になった。
ところが、クッキーを分ける為に割ったら、「2:1」の大きさとなったが、私が小さい方を食べ、ククとジューに、大きい方をあげた。
こうすれば、ケンカにならないで済んだのだ。
【撮影日:2026/4月4日】

※①かぼちゃクッキーを見て喜ぶククとジュー
🧸トーク🧸
[龍🐉]皆さんこんにちは。
詩の守護聖、翡翠龍です。
[クク🩷🐱]みんにゃー、こんにゃちは。
ククだにゃー‼︎🩷
[龍🐉]さて、ククちゃん。
[クク🩷🐱]にゃーに?
[龍🐉]この間、ジューくんと遊んで、どうだった?
[クク🩷🐱]楽しかったにゃー‼︎🩷

※②クッキーを見て喜ぶククとジュー{斜め向きver}
[龍🐉]私は、子どもの頃、良く子ども番組やアニメで、お菓子の取り合いでケンカになる話をみてきました。
私はなるべく、ケンカにならないようにして、分ける事を考えています。
もし、「2:1」になってしまった時、私は小さい方を選ぶ事にしています。

※③クッキーに喜ぶクク🩷🐱
何故なら、『お菓子は食べたらすぐ無くなるものだから、変わらない』という事なのです。
本当は、私も大きい方を食べたかったのですが、もう一つあったので、今度は同じように分け合えました。
[クク🩷🐱]でも、ロンさん、もし、また、最初みたいににゃったら、どうするにゃ?
[龍🐉]それでも、私は小さい方を選ぶよ、だから、心配しないで。
[クク🩷🐱]ロンさん、優しいにゃー❣️❣️🩷

※④クッキーに喜ぶジュー🤎🐻
[龍🐉]もし、私が、『やっぱり、大きい方が食べたかったな〜』と思った時は、『また、他のお菓子を買えば良い』と、考えています。
ですが、私は頻繁にお菓子は食べないので、『食べたい』と思った時だけ、買っています。笑
皆さんは、ケンカにならないように仲良く、お菓子を分け合えましたでしょうか?
以上で、「ぬい活ポエム🧸」をお届けしてまいりました。
[天馬🪽]次回は、私、声優魅力伝道師、天空天馬が、声優さんの魅力を余すことなくお伝えしていきますので、よろしくお願いします!!
[龍🐉]以上、詩の守護聖、翡翠龍と、
[クク🩷🐱]ハンカチネコのククでしたにゃー❣️❣️🩷
[???]今日も、かわいいぬいちゃんたちと良い時間を。

※⑤クッキーを分け合えた、私とククとジュー🐉🐱🐻
🦁続く💛
※おやつでケンカにならない方法を教えてくれる動画をご覧になってみてください。



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